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設立 |
昭和43年5月20日 | |||||||||||||||
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資本金 |
5,000万円 | ![]() |
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役員 |
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事業内容 |
農産物の卸販売および輸出入、農産物の加工・販売、営業倉庫業務 |
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従業員数 |
150名 | |||||||||||||||
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事業所 |
本社/兵庫県南あわじ市榎列小榎列603番地 敷地:6,000坪 倉庫:1,500坪(内冷蔵庫350坪) |
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年商 |
75億円(平成18年度) | |||||||||||||||
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グループ企業 |
東京富永商事株式会社、札幌富永商事株式会社、富永興産株式会社、 有限会社農業生産法人TSCファーム、昭和冷蔵株式会社、うずしお商事株式会社、 CR TRADE Co.,Ltd (韓国)、Four Seasons PackHouse Co.,Ltd (ニュージーランド)、 Tongagro Ltd (トンガ)、その他 全17社 |
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取引銀行 |
中国銀行、商工中金、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、徳島銀行、淡路信用金庫 | |||||||||||||||
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主要取扱品目 |
玉葱、南瓜、ブロッコリ、馬鈴薯、冷凍食品、その他 | |||||||||||||||
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主要取引先 |
アレフ、アヲハタエフエムサプライ、イオン、エム・シー・シー食品、三田屋本店、サンミート、ダイエー、大丸ピーコック、トーホー、日本食研、不二製油、フジッコ、マックスバリュ、ライフ、楽陽食品、全国主要中央卸売市場、全国主要地方卸売市場(敬称略、順不同) | |||||||||||||||
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昭和25年6月 |
兵庫県三原郡三原町志知に於いて、初代富永七郎社長が青果物の集出荷事業を開始。 |
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昭和41年12月 |
日本で初めてニュージーランドより玉葱の輸入を開始。 |
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昭和56年2月 |
ニュージーランドより、南瓜の輸入を開始。 |
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昭和59年4月 |
富永利光が社長に就任。同時に神戸営業所を支店に昇格させる。 |
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昭和59年12月 |
出戻り野菜に着手(フィジー産カボチャ)。 |
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昭和62年3月 |
ニュージーランドにて、国産品種玉葱を栽培し輸入開始。 |
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平成6年1月 |
本社工場にソテーオニオン製造関連設備導入。ソテー釜3台。 |
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平成6年7月 |
中国にて、淡路品種玉葱(富永6号)を栽培し輸入開始(600トン)。 |
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平成7年5月 |
神戸支店に加工工場を増設。 |
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平成8年4月 |
本社工場にオランダ製自動ムキ玉機を導入し、衛生管理の向上を図る。 |
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平成10年3月 |
ニュージーランド産こふき南瓜を初出荷。 |
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平成10年8月 |
神戸支店にオランダ製自動ムキ玉機(2号機)を導入。 |
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平成12年6月 |
輸入南瓜出荷 22,000トン達成。 |
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平成12年12月 |
TSCデリバリー(業務用宅配サービス)開始 。 | |||||||||||||||
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平成12年12月 |
玉葱取扱量40,000トン達成。 | |||||||||||||||
平成13年12月 |
輸入南瓜出荷 30,000トン達成。 | |||||||||||||||
平成14年9月 |
ブロッコリ輸入開始。 | |||||||||||||||
平成14年9月 |
農業開始。 | |||||||||||||||
平成14年12月 |
輸入こふき南瓜6,000トン達成。 | |||||||||||||||
平成15年7月 |
富永興産株式会社を設立し、南瓜のインターネットオークションを開始。 | |||||||||||||||
平成16年1月 |
国産ブロッコリの生産と取扱を開始。 | |||||||||||||||
平成16年3月 |
農業法人富永農場を設立し、農産物生産事業を拡大。 | |||||||||||||||
平成16年12月 |
業界初、メキシコから南瓜専用船をチャーター。 | |||||||||||||||
平成17年3月 |
自社の野菜残さ処理装置(減圧式乾燥式)可動。 | |||||||||||||||
平成17年12月 |
輸入南瓜出荷40,000トン達成。 | |||||||||||||||
平成18年1月 |
株式会社ツカサで1農家限定・トレーサビリティ対応ブランドの販売を開始。 | |||||||||||||||
平成18年10月 |
富永グループで出荷販売するカボチャすべてをトレーサビリティに対応。 | |||||||||||||||
平成19年12月 |
輸入南瓜取扱年間5万トン超。 | |||||||||||||||